2007/4/24 火曜日

小澤治三郎生家

カテゴリー: ニュース — admin @ 16:11:51

昨年から復旧作業中の小澤治三郎海軍中将の生家。
この度、第1期工事が完了したそうです。
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小澤中将生家は、木造2階建てで築150年ほど。町内の藤沢さん夫妻が中心となって昨年から保存活動に取り組まれていました。今回は家屋本体の補強と外観が修復されました。
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今後は引き続き寄付金を募って、内装や中庭などに着手されるそうです。

小澤治三郎ってどんな人?

(リポート:ゴクウ)

2007/4/23 月曜日

幸せを呼ぶ こいのぼり

カテゴリー: ニュース — admin @ 17:14:03

高鍋町から木城町へ向かう県道からちょっと脇道へ入ったトコロ。
老瀬地区の加志揚溜池でこいのぼりが悠々と泳いでいました。
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地元地区の皆さんが「幸せを呼ぶように・・・」と願いを込めて48匹のこいのぼりをあげられたそうです。

「ナゼ48匹?」と聞いたところ・・・

「シアワセ・・・」



「シアヤセ・・・」



「4ア8セ・・・」



で、48匹となったそうです。
(ヮ(゚д゚)ォ! It’s オヤジギャグ Project)

地元の方に聞いたところ、はじめは支柱にモウソウダケを利用していたのですが、重さに耐え切れずに折れてしまったそうです・・・

昨日、雨の降る中、地元の方々が古い電柱を使って復旧されたそうです。

今日は、快晴の空の下、元気に泳いでいましたヨ♪
行ってみたい方は、コノアタリ

(リポート:ゴクウ)

2007/4/20 金曜日

Ken Sato展

カテゴリー: イベント案内 — admin @ 11:26:05

5月10日から27日まで、高鍋町美術館においてKen Sato(ケン・サトー)展が開催されます。
また、今回の展覧会にあわせてケン・サトー氏ご本人が来日され講演会が行われます。

<<<展覧会>>>
 5月10日(木)~5月27日(水)午前10時~午後5時
 入館料 一般・・・210円 小中高生・・・100円

<<<講演会>>>
 5月10日(木)午後3時から
 高鍋町美術館多目的ホール

詳しくは、高鍋町美術館(0983-23-8887)

【ケン・サトー】(佐藤 憲)
1946年 静岡県沼津市生まれ。
アメリカ短期留学の後、スウェーデンに渡りストックホルムにアトリエを構え世界的な活動を続けている。
「サンドペインティング」という技法でダイレクトで瞬間的な抽象の世界を創造している。(高鍋町美術館紹介より)

(リポート:ゴクウ)

第13回野の花館まつり

カテゴリー: イベント案内 — admin @ 9:50:48

NPO法人 野の花館第13回野の花館まつりが開催されます。
人形劇やパントマイム、春を食べる会などたくさんのアトラクションが予定されています。
ゴールデンウィーク初日は、家族そろって野の花館へ♪

◆とき 4月29日(昭和の日)午前10時~午後4時
◆ところ 野の花館
◆内容 人形劇・パントマイム・みどりのコンサート・春を食べる会etc
◆参加費等
 まつり参加費:おとな1,000円 こども無料
 春を食べる会食券:300円

「野の花館ってドコ?」

NPO法人 野の花館
TEL:0983-23-0701

「桜まつりスケッチ展」と「東海道五十三次展」

カテゴリー: イベント案内 — admin @ 9:10:47

高鍋町美術館では、舞鶴公園桜まつりスケッチ大会での作品が展示中です。
小学生たちの力作をご覧ください♪
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現在、高鍋町美術館では、5月6日(日)まで「東海道五十三次展」が開催中です。
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抒情の絵師 安藤広重の出世作となった東海道五十三次の完全復刻版。旅の哀歓を表現した抒情溢れる美しい詩のような景色が醸し出された作品をお楽しみください。
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☆開催期間:4月5日(木)~5月6日(日)
☆開館時間:午前10時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
☆大人:210円
☆小中高生:100円
 小学生未満無料

(リポート:ゴクウ)

2007/4/19 木曜日

めいりんの湯にも こいのぼり!

カテゴリー: ニュース — admin @ 17:23:53

もうすぐ「こどもの日」
そんなわけで
高鍋温泉めいりんの湯にも、こいのぼりが登場です。
快晴の中、元気に泳いでいました。
初めて温泉に来られるお客さんの目印になってるそうです♪
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(リポート:ゴクウ)

2007/4/18 水曜日

ヒラドツツジ

カテゴリー: — admin @ 18:59:14

桜の終わった舞鶴公園では、ヒラドツツジが白とピンクの花を咲かせてみなさんのお越しをお待ちしています♪

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<一口メモ>
「ツツジ」の語源については、「花が次々に連なって咲くことから『ツヅキ咲き』が語源だよ」とか、「イヤイヤ、花が筒状になっているので「筒咲き」が語源なのだ」など諸説があります。

ちなみに、ヒラドツツジは、長崎県平戸市に多くの自生種があることから名づけられたものなんだそうです。

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