高鍋湿原に「サギソウ」が・・・キターーー!
希少な動植物のパラダイス高鍋湿原でサギソウが見頃を迎えています。
サギソウは、その花びらがシラサギが翼を広げた姿に似ていることから名付けられたそうです。
現在、高鍋湿原の西部湿原には、こんなに可愛いシラサギ(サギソウ)がたくさん飛来していますので是非お越しください!
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コメント (0)希少な動植物のパラダイス高鍋湿原でサギソウが見頃を迎えています。
サギソウは、その花びらがシラサギが翼を広げた姿に似ていることから名付けられたそうです。
現在、高鍋湿原の西部湿原には、こんなに可愛いシラサギ(サギソウ)がたくさん飛来していますので是非お越しください!
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コメント (0)明日(23日)、アーティフィシャルフラワーのお店clochette(クロシェット)で、イベント「花とギター」が開催されます。
3回目を迎えた好評イベントで、今回はブルーハーツを中心に80’s 90’sのヒットナンバーをアコーステイックギターで弾き語り♪ そしてフラワーアレンジデモンストレーションは「空間を飾るキューブアレンジ」!
◆日時◆ 8月23日(土) 8:00pm~
◆場所◆ クロシェット
◆料金◆ 500yen(ドリンク付)
※人数限定の予約制です。
※詳しくは、TEL,FAX,MAILでお問い合わせください。
【NAME】 clochette(クロシェット)
【ADDRESS】 高鍋町大字南高鍋12307-1
【TEL/FAX】 0983(22)3503
【URL】 http://www.clochette-f.com
【MAIL】 info@clochette-f.com
宮崎市内より車で約40分。
国道10号線沿い。
高鍋町と新富町の境あたり。
㈲多田工務店となり、ログハウス風の三角屋根の建物が目印です。
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コメント (0)高鍋町中央公民館の花壇で職員の方が植えたユウガオの花が咲き始めました。
通りに面した花壇の一角に、廃材を利用した枠が設置されていてツルがグングン伸びています。
ちょうど水撒きをしていた職員の方の話では、夕方になると白い花が開くんだそうです。
近づいて見てみると、今日か明日には咲きそうな蕾がいくつかありました。
白い花も綺麗そうでしたが、それより気になったのがこの葉っぱ。
アサガオの葉っぱと違って、ユウガオの葉っぱはこんな形。
↓↓↓
なんだか垣根にたくさんの「ハートマーク」が並んでいるようです!
ここ、意外と恋の願いがかなう場所になっちゃったりして・・・
恋愛成就の花壇「高鍋町チュー央公民館」
・・・・・・・・・(汗)
連日の暑さにヤラれたライターの妄想は次回へつづく・・・
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コメント (2)高鍋町の堀の内海岸でグンバイヒルガオが咲き始めました。
グンバイヒルガオ(軍配昼顔)は、ヒルガオ科の多年生草本で、海岸、特に砂浜に繁殖する海浜植物です。
葉っぱの形が楕円形で、軍配
に似ているため軍配昼顔の和名がついています。
夏季になると5,6センチの薄紫色の花が咲きます。
冬に冷え込む地域では育たないそうで、日本では主に沖縄県から鹿児島県の海岸に広く分布しているんだとか…
んっ? もしかしてここがグンバイヒルガオ生息地の北限だったりして・・・?
なんてことはないでしょうが、堀の内海岸のグンバイヒルガオは今からが見頃です♪
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コメント (0)2008年1月25日にスタートした高鍋町観光協会ブログ「たかなべ観光協会だより」
早いもので半年が過ぎ、「1日1トピック」を目標にアップしてきた記事も260件が目前となりました。
毎日たくさんの方々にご訪問いただき、アクセス数もおかげさまで半年間で10万アクセスを突破!
これもひとえに日頃から のライターの努力の賜物 アクセスいただいている皆様のお陰です・・・(笑)
なにはともあれ今後ともご愛顧のほどよろしくお願いいたします♪
さてさて、本日の記事は小丸川河口に咲き始めたハマボウの話題です。
ハマボウは、アオイ科の落葉低木で海岸沿いや河口付近に生息します。
7月から8月が花期で5センチくらいの黄色い花を咲かせます。
実は、年々減少していてレッドデータにも掲載される絶滅危惧種なんです。
撮影に行った小丸川河口の群落は、今からが盛りのようです。夏の青空をバックに黄色い可憐な花を咲かせていました♪
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コメント (0)高鍋町で自然保護活動を続けられている高鍋自然愛好会が、タカナベカイドウの苗木を販売されます。
○日 時 6月15日(日) 午前10時~11時30分
○場 所 高鍋町美術館 多目的ホール
○価 格 1,000円/本(先着120名・1人1本まで)
タカナベカイドウ(高鍋海棠 バラ科リンゴ属)
元来高鍋町南牛牧の湿地に自生して「牟田桜(ムタザクラ)」と呼ばれていた。現在は、同地区の民家に庭木として株が保存されている。
国の天然記念物に指定されているえびの高原の「ノカイドウ」や「ズミ」の仲間とも異なる高鍋特有のカイドウとされている。
3月から4月にかけて、美しいピンク色の花を咲かせる。(高鍋町美術館駐車場の説明看板より)
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コメント (0)「ほほえみ花の国みやざき」づくりを推進する花とみどりのみやざきづくり推進協議会では、その取り組みの一つとして花とみどりのみやざきづくりコンクールを実施しています。
花とみどりのみやざきづくりコンクールは、県内の公園、街路、商店街、公共施設等で、花を用いて、潤いのある生活環境の創出を行っている事例を広く募集し、優良事例を紹介することを通じて、花を愛する心や花を用いたまちづくりの素晴らしさなどを、県下へ更に広げていくことを目的としています。
◆応募対象
宮崎県内に在住(所在)する団体・学校・個人・企業
◆応募部門
○団体部門・・・市町村やグループ、団体による公園・広場、街路・道路、住宅地等の花の修景
○学校部門・・・学校関係者による学校等の花の修景
○個人部門・・・個人住宅の庭、塀、生け垣、テラス、バルコニー、窓、集合住宅周辺の花の植栽
○企業部門・・・レストラン、ペンション、喫茶店、商店等の小規模商業施設の花の植栽やホテル、ゴルフ場、商店街、オフィスビル、工場等商業施設の花の植栽
◆応募方法
■方法・・・自薦および他薦
■窓口・・・各市町村(高鍋町は企画商工課)
■手続き・・・所定の応募用紙に過去1年間以内に撮影された写真を添えて申し込んでください。
■応募期間・・・平成20年5月1日(木)~平成20年7月31日(木)
◆審査
▼一次審査・・・写真・書類による審査
▼二次審査・・・現地審査(最終選考)
※審査のポイント
1.環境との調査(花による美しいうるおいのある環境づくり)
2.地域性(地域の特性(自然・歴史等)を活かした表現)
3.デザイン性(花等の素材の選択と組み合わせ)
4.維持・管理(健全な育成状況)
5.取り組み(花作りへの取り組みの姿勢や周辺への波及効果等)
▼結果発表・・・平成20年11月(予定)
◆表彰
各部門ごとに最優秀賞、優秀賞等を選び、賞状および記念品等を進呈します。
※取り組みを始めて3年以内で、優れたものには奨励賞が授与されます。
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